S.T. / Kurtis Blow (’80)


ファンクではあるが、HIPHOPといえるかは微妙。ただ、ラップミュージックの元祖であることは周知のとおり。現代のラップに慣れた耳で聴くと少し気恥ずかしい感じもあるが、70sファンクが好きならこれは聴いておいて損はないだろう。生演奏をバックにしているため、打ち込みが苦手な人もご安心あれ。[hiphop]